毎日使える、使いたい。飽きのこない土鍋シリーズ

 

 多くの日本人に愛されてきた日本の土鍋と北欧デザインにも通じるモダンさを合わせた「IH用土鍋・LA COCOTTE」

シンプルで使い勝手が良く毎日でも使える、使いたくなる土鍋です。

 LA COCOTTEは、従来の土鍋と違い一年を通して、蒸す、炊く、煮るなどの和食以外の洋食料理にも使えます。家族が集まり食卓を囲み、LA COCOTTEを囲む。今日の出来事、明日の事をゆっくり語り合う時間を演出します。


IH土鍋 商品特徴

鍋が水分を吸う割合を示す吸水率をほぼ0にすることで、料理の匂いが鍋に移りにくくカビの発生を抑えられます。
・土鍋の裏面に発熱体を直接焼き付ける事でIH調理器で使用できるようにしています。

 

・蓋の重量をあえて重くし、出来るだけ食材から出る水分を利用できる様にしました。

 

・普通土鍋のフタには水蒸気を逃がす穴が開いていますが、LA COCOTTEのフタには穴をあけていません。食材の水分を利用する事で旨味を凝縮した料理に仕上がる様になっています。


8つの基本調理

蒸す

 

土鍋は蒸し器としても活躍してくれます。IH土鍋LA COCOTTEは保温力・蓄熱力に優れ、蒸し器として最適です。

茹でる

 

保温性に優れ、蓋の重量で水蒸気を逃がしにくく、LA COCOTTEは食材の旨味を逃がしません。水溶性のビタミン・ミネラルなどを逃がさず、食材の持ち味を残し、色鮮やかに仕上げます。

焼く

 

土鍋であるLA COCOTTEで焼くとじんわりした熱で肉や魚の旨味が引き出されます。遠赤外線効果で、肉の表面はカリッと香ばしく、中はジューシーに焼き上がります。また、焦げ付きを防ぎたい場合はクッキングシートを利用すると焦げ付きを防ぎます。

保温調理

 

IH調理器と保温効果に優れるLA COCOTTEを組み合わせる事で、温泉卵、ハム、コンフィ。ソーセージ、コンフィチュールなどの低温料理が出来ます。

炊く

 

火の伝わり方がゆっくりで、いったん熱くなったら蓄熱効果が続く土鍋は、ご飯をおいしく炊くための調理器具とも言えます。

 

煮る

 

少量の水分で具に火を通してから、水分(だし汁やスープ)を加え、沸騰すれば弱火もしくはとろ火にして煮ることで時短料理が出来ます。

 

炒める

 

材料の脂分があれば、油無しでも料理できるのでカロリーを抑えることが出来ます。

 

鍋料理

 

土鍋で一番使うのは鍋料理です。LA COCOTTEで鍋を煮る事で食材は心からふっくらし、保温効果も高くて調理した料理が冷めにくく美味しく鍋料理を囲むことが出来ます。

 



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正村製陶所は、日本有数の食器生産地である岐阜県多治見市根本町で昭和23年(1948年)に創業しました。
当初は屋根瓦の窯元でしたが、時代に流れとともに多治見市の地場産業である磁器製海外輸出用の椀皿(カップ& ソーサー)の生産にシフト。薄手作り、焼成に関してもノウハウを必要とする椀皿の生産で磨かれた技術は、プレートやボウルといった食器にもいかされています。

 

正村製陶所は、陶磁器生産に用いる動力生産、鋳込み生産を行いながら、大量生産を実現。
一方で手間のかかる複数の釉薬(ゆうやく)を塗り分ける技法や、筆による線引きなどの加工にこだわった製品作りをしています。
手仕事ならではの良さを残しつつ、長年培ってきた土選び、釉薬の調合、焼の温度調整といった焼き物の基本を踏まえて、
安心、安全な食器を作り続けています。

 


会社概要

昭和23年 多治見市根本町にて瓦を製造開始

昭和.38年 食卓用品に製造を転換

昭和51年 有限会社 正村製陶所 設立

  

 


有限会社 正村製陶所へのアクセス

 

有限会社 正村製陶所

岐阜県多治見市根本町5-10

電話 0572-27-4141

Fax   0572-27-5674

代表者名 正村克己

事業内容 陶磁器の製造販売



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